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ロト6に当選したらどうするのか?

ロト6の購入の仕方として、私は毎週宝くじ売り場に行って購入します。

もちろん、同じ数字を買うのならまとめ買いも出来ますが、まとめ買いはしません。買う楽しみを味わうと言いますか、毎週買いに行くことによって、その1週間、もし当たったらという夢・・・というか、妄想を抱きながら嫌なことがあっても耐えられるからです。
・・・と言うのは少し寂しい妄想かも知れませんが、実際ロト6に当たったとしたら・・・と考えることは楽しいことですよね。

実際にロト6当選したら、どうすればいいのか?

それは、その当選金額によって換金場所や方法が変わってきます。

もし、ロト6の当選金額が1万円以下の場合は(4等、5等がそうですが)全国どこの宝くじ売り場ででも換金することができます。

全国どこの宝くじ売り場というのは便利でいいのですが、これが10万円を超える当選額になってくると、条件が少し変わってきます。

当選金額を受け取る際に、運転免許証かパスポートなど本人であることを確認できるものと、印鑑が必要になってきます。

そして、当選の受け取り額が300万円以上になってくると、振り込み口座の名義人宛てに当選のハガキが送られてきます。

さらに、もし1千万円以上が当選した場合は・・・、お近くのみずほ銀行の窓口へ足を運ぶことになります。

普段銀行の窓口を利用する時のように、番号札を取って順番を待ちます。順番が自分の番になったら窓口で当選したことを伝えます。

それを聞いた窓口の担当の人が、当選金額受け取りの手続きの案内をしてくれるでしょう。

もし、みずほ銀行の本店が近いようなら、本店に行くのがいいと思います。本店で換金の手続きをした場合は、当日に換金できるのですが、みずほ銀行の支店で換金すると、振り込まれるのに1週間くらい時間を要するということです。

尚、みずほ銀行で換金手続きをした際には当選証明書を必ずもらうのを忘れないで下さい。

当選証明書は税務署にお金の出所を証明する為に必要となってきます。証明することにより、当選金は所得税免除になります。

当選証明書は当たった本人が言わなければもらえないので忘れないで下さい。

1千万円以上の高額当選者には、「その日から読む本」という本が配られるそうです。

また、換金できる期限は1年間なので、家にまだ当選したかどうかまだ見ていない昔買ったロト6がある場合は早く確認することをお勧めします。

もしかしたら・・・ということもありますよ。

ロト6の当選率をアップさせる数字の選び方。

ロト6数字の選び方は人それぞれあると思います。

ズーッと同じ数字を買い続ける人もいれば、毎回違う数字で買う人など様々です。

あなたは、ロト6を買う時、どうやって数字は選んでいますか?

ロト6の1等が当たる確率は「6,096,454分の1」ですが、これは、1?43の数字の中から6個の数字を選ぶ時の組み合わせが6,096,454通りあるということです。

たいていの人は始めは誕生日や車のナンバー、好きな数字を無意識に頭の中に思い浮かんだ数字を選んで買うという人が多いようです。

または、クイックピックを使い機械任せにする人もいるでしょう。

でも、ロト6は、6,096,454分の1の確率ですから、よほど偶然に偶然が重ならなければ、思い浮びやクイックピックで選んだ数字が当たるということはなかなか無いかと思います。

ズーッと当たらないことが続くと、ロト6を買うのを止めてしまうか、気が向いた時にだけ買うか、攻略ツールやソフトに救いを求めて手を出したり、当たる法則を模索したりするものです。

しかし、実はロト6は選び方次第で当選確率がグッとアップすると言うことを聞いたことがあります。

そんな選び方があるのならその選び方を知りたいと思うのが当然です。

別に怪しい方法ではないのですが、とても簡単にすぐにできる方法があります。

それは、“グループ化”という方法です。

1?43の数字を3つに分割し、分割したそれぞれにグループ名をつけてデータをつけていき当選数字を分析していくのです。

別にグループの数は、3つでなくてもよいのですが、たとえ3つだとしても何処から何処までを区切るかによって分割の仕方は、たくさんあります。

この場合、どうやって分けるかがポイントにもなります。このグループ化すという方法の詳しいやり方は、様々なウェブサイトでも紹介されていますのでネットで検索してみて下さい。

漠然と数字を6つ選んで購入するやり方が悪いとは思いませんが、確立を上げるという理論的な考え方が好きな人には特にお勧めです。

ロト6攻略本の内容とは?

最近、本屋さんに行くと宝くじ、特にロト6やミニロト、ナンバーズ関係の攻略本が目に付きます。

昔はこんなにたくさんのロト6関係の本は無かったのではないかと思いますが、これも不景気でみんなの関心が宝くじに集まっていると言うことでしょうか。

ロト6の攻略本は、たくさん出版されているのでどの本を選んだらいいか迷うところです。より実践的で当選確率アップにつながる方法が載っている本を選びたいところですが、全部に目を通すのも時間が掛かります。

本のタイトルやコピーには「◎◎法則」とか、「○○裏ワザという言葉が使われていますが、こうゆう言葉って人の興味を引きますね。

ここで何冊か攻略本を挙げてみます。

『ロト6完全攻略 RUB OUTの法則―当選数字を予測する裏ワザ』というクラーク・K.小林氏の著書は、RUB OUTの法則というものを使って数字を絞り込んでいき、どんどん当選確率をアップさせる方法について書かれています。

読み進めていくと、当選が近づいて来る気がしてきます。

『5口で億を当てる!ロト6「セット球」解読術―これぞロト6予想の究極形!』という五木田忠之氏の著書は、ロト6は当たるものではなく、当てるものだという攻めの攻略を思わせてくれる本です。ロト6攻略のポイントとしてこの本では、「球」に注目します。過去のデータと科学的な根拠を重要視して当選に挑むことをを提案しているので、運まかせが嫌だという人向きです。

『幸運をよびこむ「ロト6」4億円の買い目シート―書き込み式』の著者は、峰武矢氏です。書き込み式という形になっているのがおもしろいです。「B24理論」という新しい考え方を紹介していて、峰氏の独自の分析を知ることが出来ます。「買い目シート」に書き込むことで、6つの数字を絞って選ぶことが出来る仕組みになっています。

紹介した本に共通する事は、読み進めていくにつれて、本に書いてある方法で早くロト6を買ってみたくなります。

ロト6にしろ、普通の宝くじにしろ、まず購入するのが当選の第一歩です。その後は本を読んだ方法を実践することで当選が近づいてくるというものでしょうか

ロト6はエクセル分析で勝つ!

ロト6の数字を選ぶ時に何気なくランダムに選んだり、クイックピックにしたりするのもいいですが、数字を当ていくという観点から見た場合、分析するいう作業ははずせません。

分析すると言うと苦手な人もいるかもしれませんが、こんな時に表計算ソフトのエクセルが活躍します。

ロト6をやった事のない人や始めたばかりの人は、ロト6とエクセルがなぜ結びつくのかわからない人も多いと思います。

しかし、エクセルの優れた機能を使うと、ロト6のデータ管理がかなりやりやすくなります。

ロト6を長くやっていると、毎週の数字選びに迷いが出でくるものです。

最初は、自分の身近な数字、例えば誕生日などの数字を選ぶことが多いのではないかと思いますが、毎回購入してもなかなか当たらないし、かすりもしないことが続くと、1つの数字が当たる確率っていうのは、実は均等ではないのではないかと思ってくるものです。

いったいどんな数字が出やすいのか。そんな、数字の分析を調べる時に表計算ソフトのエクセルが役に立ちます。

以前、ロト6をやっている友人で、毎週の当選数字をパソコンに打ち込んでるのがいました。

その友人もエクセルでデータを管理していましたが、ちょっとデータを見せてもらった事があるのですが、そのデータを見ると改めて一つの数字があらわれる確率というのは実は均等ではなく、数字の出目にはバラつきがあると思いました。

ロト6の抽選機械自体アナログなものなので、数字にクセが出てしまう事は薄々感じていたのですが、友人のデータを見た時、やっぱりそうなのかと思いました。

何も考えずに数字を選んでロト6を買うのと、データを基にロト6を買うのとではやはり、当たる確率というのは、随分と違ってくる感じませた。

ネット上でも、ロト6の攻略ソフトがたくさん売り出されていますが、エクセルを使用したものが多いです。

ネットで検索するとエクセルで表の作り方を紹介しているサイトも見つかります。

結構な値段のする攻略ソフトを買わなくても、集計やデータ管理はシンプルなので、そんなサイトを使って試してみるといいと思います。

手間と時間をかければお金をかけなくてもできるはずですが、手間と時間が惜しい人は1,000円で当選データを手に入れることも出来ます。

ロト6をATMで買う!?

みなさんはロト6を買うときって、ロト6の旗の立った宝くじ売り場に行って買ってますよね?

でも私も知らなかったのですが、宝くじ売り場以外にロト6が買えるところがあったのです。

みずほ銀行なんかは宝くじ売り場コーナーみたいなものがある支店があって、そこで購入できるのは前から知っていましたが、なんとATMでもロト6を買うことができるのです!

これは、知らなかった・・

全ての銀行というわけではありませんが、現在ATMからロト6を購入するサービスは、都市銀行では「みずほ銀行」、「UFJ銀行」で行っているようです。

ただし、このサービスは全国すべてのみずほやUFJの店舗で実施されているわけではないので注意してください。

みずほ銀行やUFJ銀行のような都市銀行以外の地方銀行でもATMでロト6を購入できるところがあるようです。

「北海道銀行」、「みちのく銀行」、「第四銀行」、「足利銀行」、「ちば興銀」、「スルガ銀行」、「群馬銀行」、「福井銀行」、「北國銀行」、「大垣共立銀行」、「京都銀行」、「紀陽銀行」、「広島銀行」、「山陰合同銀行」、「四国銀行」、「福岡銀行」、「一八銀行」、「肥後銀行」、「大分銀行」

これらの地方銀行がそうなのですが、地方銀行も販売地域によって制限があるということなので、足を運ぶ前に一度HPなどで調べてからにして下さい。

ATMでロト6を買うことのメリットとしては、当選した時に自動的に口座に振り込まれるということです。

当たっているのに見間違いでロト6の券を捨ててしまったり、当たっているのに気付かずに支払い期限が過ぎたりということも無きにしもあらず。これなら安心です。

よくロト6を購入してたはいいけど、どこにやったか思い出すのに時間がかかる私にとってはとても大きなメリットです(笑)。

メリットがあればデメリットもありますが、強いてデメリットを挙げるとしたら、当選した時の払い戻しが窓口で購入した時よりも遅くなるということです。

ロト6は木曜日に当選発表しますから、小額当選の場合、宝くじ売り場窓口で金曜日に払い戻すことが出来ますが、それがATMを利用すると、原則、当選発表の翌々営業日になります。

つまり、月曜に振り込まれるというわけです。

特にその辺のデメリットが気にならないなら、近くに売り場がない人や、出かけた先に取り扱っているATMがあった場合など、ついでに買いそびれなくロト6を買うことができますよね。
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