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ロト6の買い方と数字選び方

ロト6を購入する時の数字選び方って、人それぞれあると思います。

今回はまたちょっと、ロト6初心者用に初歩的なロト6の買い方について説明したいと思います。

ちなみに私は、3年くらいズゥ?と同じ数字を追いかけています。


まずは、ごく初歩的なことですが、ロト6を購入できるのは、ロト6のマークや旗が立っている宝くじ売り場です。

変わった所で言うとみずほ銀行でも販売を委託されている為、宝くじやロト6・ミニロトを購入することができます。

ロト6の値段は一口200円で、宝くじ売り場に置いてある申し込みカードに自分の好きな数字を6つ選んで数字のマークシートのところをエンピツで消して購入します。

一度選んだ数字で一括して5回まで継続して申し込みをすることも可能です。

例えば、「2、21、28、36、39、42」という数字を選んだ場合、この数字で5回先まで継続して申し込んだ場合、5週間の間ずっと「2、21、28、36、39、42」の権利を持ち続けることになります。

まとめ買いは10口まですることができます。
何枚もカードに記入する必要はなく、口数をマークすることでまとめ買いが可能になります。

とは言え、まとめ買いはよほど数字に自信があるか、お金に余裕があるかでないと、あまり使わない方法ではないかと思います。

ちなみに私はやったことありません。

冒頭でも述べましたが、ロト6の6つの数字を自由に選ぶ場合、どうやって選んでいいかが迷いどころでありますよね。

ランダムに選ぶ方法もありますが、人によっては自分の生年月日や記念日、車のナンバープレートの番号など、自分になじみのある数字を選ぶ人がけっこう多いそうです。

その場合、ロト6の当選発表の時にロト6のくじ券が手元になくても、数字をある程度は覚えていられるという利点があります。

でも、運を天に任せたいという時は、売り場によく置いてある数字がランダムに出てくる電卓のような機械に6つの数字を選んでもらうことも可能ですし、“クイックピック”を使うことできます。

この、クイックピックとはあなたの代わりにコンピュータが6つの数字を選ぶことをいいます。

例を上げると、5口申し込みする時に、3口は自分で選んで残り2口はコンピュータに任せてクイックピックを利用するという買い方もありです。

勝手に選んでくれるというのも、運というか、神様がくれた数字みたいで、おもしろいです。

以外に自分の選んだ数字は全滅で、クイックピックの一口が当たっていたなんてこともありますからね。
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